他社にないオリジナル成分について
健康食品で人気の青汁ですが、今や種類が多過ぎて消費者側は選ぶのも大変です。
そこで、青汁を選ぶポイントについて考えてみましょう。
罰ゲームなどでお馴染みの青汁は「苦い」「マズい」ことで有名ですよね。
青汁は毎日続けるからこそ効果を期待できるのです。
それなのに、マズくいて苦い青汁を毎日飲むと思うとゾっとするのは私だけでしょうか?
せっかくだから少しでもおいしく飲みたいですよね。
従来の青汁の苦味は原材料に使われている「ケール」が原因です。
えがおは「味」に着目し、「ケール」と同じくらい栄養価が高く、苦味のない成分を追求した結果、主原料に使われているのが「大麦若葉」なのです。
熊本県阿蘇産で生産者がこだわりを持って栽培した100%国産の大麦若葉です。
緑が色濃く、素材自体が甘味を持っており、栄養価も高いことで知られています。
大麦若葉に含まれる栄養成分は、βカロテン、ビタミンB1、ビタミンCなどのビタミン、カルシウム、カリウムやマグネシウムなどのミネラル。葉緑素(クロロフィル)、アミノ酸、食物繊維などがあります。
また女性視点で選び抜かれた原材料として「発酵黒生姜」があります。
生姜の持つ体を温める効果に着目し、冷えに悩む女性に人気のある成分です。
発酵させることによって、生姜独特の辛味や匂いをなくしているので、何の抵抗もなく飲むことができるのです。
長寿で有名な沖縄県与那国島の食卓に並ぶ「長命草」にも注目し、原料に取り入れました。
えがおの青汁は、いろいろな角度からみた栄養素が盛り込まれており、老若男女多くの方の健康維持のお手伝いをします。