青汁の主原料について



えがお青汁のこだわりの主原料・主成分を調べてみましょう。

大麦若葉粉末、還元麦芽糖、アガベ・イヌリン、りんご繊維、発酵黒生姜粉末、ボタンボウフウ(長命草【沖縄県産】)、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌、ゴーヤ粉末、コンニャクイモ抽出物、トレハロース、貝カルシウム、葉酸

以上が記載されている原材料です。

中でもえがおの青汁がこだわっているのは「大麦若葉」です。
熊本県阿蘇産の大麦若葉は、100%無農薬栽培の国産品です。
葉の緑も非常に濃く、素材が元々持っている甘味が凝縮されているのです。
阿蘇の綺麗な水と澄んだ空気の元で、生産者のこだわりの末に生まれた大麦若葉なのです。
そんな自慢の大麦若葉を青汁の原料に使うことで、今までの青汁の苦味とは無縁のおいしい青汁に仕上がっているのです。
本来の青汁の概念を覆した商品とも言えるでしょう。

各種ビタミンやミネラル、ポリフェノールを豊富に含む長命草。
1株食べれば、1日長生きすると言われているだけあって、「長命草」が食卓に並ぶ沖縄県の「与那国島」では元気な高齢者の方がたくさんいらっしゃいます。
こだわりの長命草を使用している青汁だからこそ、他の原材料と合わせて効果を発揮し、益々健康へと導いてくれるでしょう。

また、独自の成分として辛味を抑え、有用成分を高めた「発酵黒生姜」に着目しました。
生姜の産地で知られる高知県の三州生姜を、栄養豊富な酒粕を使った技法で発酵熟成させることにより、生姜本来の辛味や独特の匂いが抑えられたのです。
生姜を食べることにより体が温まる生姜パワーの源が精油成分「ショウガオール」です。
近年研究が進み、サビ止めや生活習慣病対策のための有効成分として注目されています。

こだわりの原材料を使ったえがおの青汁。
おいしさを追求するのはもちろん、様々な有効成分が健康な体作りをサポートしてくれるでしょう。
おいしい青汁を毎日の習慣にしてみませんか?


 

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